呼子朝市通り‐2010/01/30
呼子朝市通り‐2010/01/29
呼子朝市通り‐2010/01/28
呼子朝市通り‐2010/01/26
走る男~森脇健児~
『走る男2』は、全国47都道府県制覇のランナーたちと一緒に走るニッポン・ウルトラジョギングとか。
それも、各都道府県で必ず100人のご当地ランナーと走らなければ、次の県に進めないという旅のルールがあるそうです。
最終的には全国のランナー4700人と走る総計距離の目標は4万キロの旅です。
地球一周ですか…。
壮大な企画ですね…。
その様子は『走る男2』のオフィシャルブログに詳しく紹介されているので、そちらをご覧下さい。
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2735.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2736.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2737.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2738.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2739.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2740.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2745.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2746.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2741.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2742.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2743.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2744.html
http://www.hashiruotoko2.jp/archives/2010/01/post-2747.html
呼子朝市通り‐2010/01/23
呼子朝市通り‐2010/01/22
同じ日に…
呼子町の第4分科会への受け入れ準備も、佳境に入っています。
呼子は元々の観光地ですから、外からのお客さんを受け入れるノウハウはあります。
しかし観光だけでは無く、総合的な見地で地域づくりを考える事には、主幹団体のSCRUM呼子は慣れていません。
こう言ったイベントを行うためのノウハウは、皆無に近いものがあります。
特に、事務的な部分は悲惨です。
その部分を補う役目が全て私に…。
一番業務が遅れているのは私かも…。
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ところで分科会が行われる同じ日に偶然にも、大分県津久見市の観光協会から視察がいらっしゃいます。
それもこの年度末の忙しい時期に泊まり掛け(4日、5日)で、3名も視察にみえられます。
その視察主旨や質問事項の内容は、呼子についてかなり研究されている事がうかがえます。
また津久見市が持つ危機意識は、呼子を遥かに凌いでいるかもしれません。
視察主旨
質問事項
それに津久見市とは別に7日、8日には、鳥取の観光協会からもお二人が視察にみえるとか。
「第27回地域づくり団体全国研修交流会・佐賀大会」でも、全13分科会の中では多い方の28名の参加者がいらっしゃいます。
呼子も、もっと危機意識を持って、外からの客観的な視点を知ってもらいたいですね。
呼子朝市通り‐2010/01/19
呼子朝市通り‐2010/01/18
呼子朝市通り‐2010/01/16
呼子朝市通り‐2010/01/15
呼子朝市通り‐2010/01/14
呼子朝市通り‐2010/01/11
寅年、最初の研修。
この日は今月12日・13日に行われる、小城市での合宿研修の準備と言った意味合いが強うのですが…。
労務管理講座


12日には中間支援組織・中間支援組織所在市町担当課ネットワーク会議も開催されます。
これは佐賀県内のCSO活動を支援する行政と、民間のネットワーク会議です。
県と各自治体やCSO団体とのネットワークは部分的には形成されつつありますが、全県を網羅するネットワークはまだ存在しません。
行政と民間はそれぞれ得意・不得意があります。
行政と民間が単独で活動していたのでは、あまりも非効率です。
お互いを補完し合って同じ目的を目指せば、「人・物・金」を効率良く使うことができます。
また、CSO団体にもそれぞれ得意分野があります。
自分たちが不得意な分野を、得意なCSO団体と協働して解決するのとは、利に適っています。
同じ分野の団体でも、大きな事業を行う時は、協力し合えば何倍もの力が発揮できます。
こう言った協力体制を確立するには、情報交換のためのネットワークが必須です。
今回の会議はそれを作り出すための、ほんの始まりです。
プログラム
講師プロフィール
行政関係参加者
市民団体関係参加者
CSO活動拠点サポーター
呼子朝市通り‐2010/01/08
KBC「ブギウギラジオ」で放送
「今朝のトクダネ」で、「ドン・どんキャンペーン」の取材です。
取材を受けたのは、松浦町商店会々長の小出生憲さんです。
レポーターはKBCラジオカーひまわりの上田恵子さんです。
原稿だけを見ながら棒読みの小出さんを、元気一杯のレポーター上田さんが何とかフォローしながら話しているシーンが笑えました。
ラジオなので映像はありませんが…。
そこどブログで公開します。
「唐津・呼子イカ検定」、3月14日実施!
他にも唐津地域では「相知検定」も頑張っていますね。
しかし先見性・知名度から言っても「唐津・呼子イカ検定」は、まだ他の追随を許しません。
その「唐津・呼子イカ検定」の第4回試験が、平成22年3月14日に実施されます。
我こそはとお思いの方は、是非チャレンジして下さい。
【第4回 唐津・呼子イカ検定試験要綱】
■受験資格:学歴・年齢・国籍等の制限はありません
■試験日時:平成22年3月14(日) 11:00 ~
■お申込期間:
平成21年12月14日(月)より平成22年2月20日(土)
■試験会場:
佐賀県唐津市呼子町
呼子朝市通り(雨天の場合会場変更)
■ 試験内容
① イカ検定試験(定員150名)
○4択問題 100問中70点で合格
○認定証、認定カード発行、認定バッジ
② 目指せ満点合格!再チャレンジ試験
(イカ検定合格者対象)(定員20名)
○4択問題 100問中100点で合格
○満点ゴールドカード発行
③ イカマスター認定試験(実行委員会認定マスター)
(定員制限なし)
○記述式 100問中90点以上で認定
○認定証、認定カード発行
○朝市広場のモニュメントに認定者のネームプレート
■受験料① 3,000円(イカ検定試験)
②1,500円(再チャレンジ試験)
③3,000円(イカマスター試験)
申込について
(1)申込書 郵送・FAX・メールの場合
①銀行振込みでのお支払
「検定申込書」を唐津・呼子イカ検定委員会事務局に郵送または
FAX(0955-74-3365)もしくはメール(info@karatsu-kankou.jp)にて送付し、
検定料を所定の銀行口座へお振り込み下さい。
※振込み手数料は、ご本人にてご負担下さい。
【振込口座】
唐津信用金庫本店営業部(店番001)
普通 1222324
唐津・呼子イカ検定委員会
代表 山下 正雄
②現金書留でのお支払
「検定申込書」と所定の検定料(現金)を現金書留で唐津・呼子イカ検定委員会事務局へご郵送下さい。
※郵送料など手数料は、ご本人にてご負担下さい。
【郵送先】
〒847-0816 唐津市新興町2935-1
社団法人 唐津観光協会 内
唐津・呼子イカ検定委員会 宛
(2)申込書持参の場合
・「検定申込書」と所定の検定料(現金)を唐津・呼子イカ検定委員会事務局へご持参下さい。
(09:00~17:00)
【ご持参先】
唐津市新興町2935-1
社団法人 唐津観光協会 内
唐津・呼子イカ検定委員会
※ 試験当日の現金の受付は行いません。
申 込 書
・ホームページより申込書をダウンロードしてください。
【検定申込書】
①イカ検定試験 (WORD版) (PDF版)
②再チャレンジ試験 (WORD版) (PDF版)
③イカマスター試験 (WORD版) (PDF版)
・唐津市内の公式テキスト販売店にも設置します。
佐賀県庁HPに「今日から使える4つのマジック」掲載!
「今日から使える4つのマジック」のご案内
県内のCSO(市民社会組織)の皆様にお知らせです。
佐賀県とマイクロソフト株式会社は、県内のCSOを対象に、経営ノウハウやICT(情報通信技術)を身につけ、業務の効率性や効果をより高めるための講座を実施するとともに、講師となる人材の育成を行っています。
このセミナーは、1年間にわたり、講師養成プログラムを受講した受講者の発表の場として実施するもので、内容は、PR文章の作り方、イベントの集客方法や会議運営のコツなど、皆様が御活動されるうえで参考となるものと思いますので、お気軽にご参加ください。
日時
2010年1月16日(土曜日)
13時から16時30分まで (受付12時30分から)
会場
アイ・スクエアビル5階 大・中会議室(会場A・会場B)
佐賀市駅前中央1-8-32
プログラム
■マジック1(会場A)13時~14時30分
(団体の価値が高まるPRのコツ)
伝わる☆つなげる☆PR
~人と人、人とメディアがつながるPR術~
1.あなたのイベントチラシに市民がクギづけ
2.新聞・テレビが飛びつくプレスリリースのつくりかた
3.新規会員獲得と資金調達につながるニュースレーターと報告書
4.人と人、地域と地域がつながるサポーター獲得ブログの活用法
■マジック2(会場B)13時~14時30分
(次回につながるアンケート活用のコツ)
喝!ご意見番
~参加者主導の戦略的アンケート活用術~
1.気になりませんか?
イベント参加者の本当の気持ちをつかむ
2.企画で困っていませんか?
イベント参加者の期待をつかむ
3.集客で困っていませんか?
イベント参加者の行動をつくる
4.次の企画はどうします?
イベント参加者の再訪をうながす
■マジック3(会場A)15時~16時30分
(効率的なイベント運営のコツ)
ワクワク!イキイキ!
~ワクウキ!失敗しないイベント運用術~
1.少ない人数でも成功できた 私たちのイベントのご紹介
2.当日のうごきに迷いがなくなる役割分担の考え方
3.前日の不安が無くなるチェックシートのつくりかた
4.さらに改善、チェックシートのさらなるレベルアップ
■マジック4(会場B)15時~16時30分
(効果的な会議運営のコツ)
すごい会議
~さくっと決まる!さっさと終わる!盛り上がり会議術~
1.たかが会議、されど会議、会議が持つ意味について考える
2.未来をつくる企画会議への楽しいとりくみかた
3.はじめの一歩が一番大事!キックオフ会議のつくりかた
4.このままじゃいけない!状況改善会議のすすめかた
対象者・定員
県内のCSO関係者
各マジック 先着30名(要事前申込み)
参加費
無料
申込期限
2010年1月15日(金曜日)
主催
佐賀県
マイクロソフト株式会社
協力
特定非営利活動法人佐賀県CSO推進機構
特定非営利活動法人さが市民活動サポートセンター
申込方法
添付の参加申込書により、下記申込先にFAX又は電話、メールでお申込みください。
申込・お問い合わせ
佐賀県男女参画・県民協働課
CSO活動支援担当 江頭
電話 0952-25-7374
FAX 0952-25-7338
e-mail egashira-takayuki@pref.saga.lg.jp
※ CSOとは:Civil Society Organizations(市民社会組織)の略で、NPO法人、市民活動・ボランティア団体(以上志縁組織)に限らず、自治会・町内会、婦人会、老人会、PTA(以上地縁組織)といった組織・団体も含めて、「CSO」と呼称しています。
添付ファイル
参加申込書(754kb)提案型CSO活動、市町へ拡大させたい!
そのために、現実の壁に挫折しそうに成りながらも歯を食いしばって、私たちCSOサポーターは頑張っています。
そんな中、今朝の佐賀新聞1面記事には多少報われた気がしました。
今後も苦難の道は続きますが、頑張って業務に励もうと決意を新たにたところです。
※佐賀県庁HP:市民活動
※佐賀県庁HP:CSO提案型協働創出事業とは
※CSO-Portal (CSO情報をワンストップでお知らせ)
CSOとは:Civil Society Organizations(市民社会組織)の略で、NPO法人、市民活動・ボランティア団体に限らず、婦人会、老人会、PTAといった組織・団体も含めて「CSO」と呼称しています。



























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