唐松地域づくり協議会の情報交換交流会
唐松地域づくり協議会の情報交換交流会
平成21年11月19日 18:00 開催
会場:佐賀県 唐津市西城内6-36 長崎荘
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※唐松地域づくり協議会 公式ブログ
呼子朝市通り‐2009/09/30
呼子朝市通り‐2009/09/29
オンパク研修in佐賀-(第1回)
10月2日にNPO法人ハットウ・オンパクの野上泰生さんが来佐されます。
以前から告知していたオンパク研修in佐賀の第1回研修会のためにです。
どんな話が聞けるか、今からワクワクしています。
日時:10月2日(金) 13時~
場所:i-スクエアビル
i-スクエアビル
それに先駆けて野上さんの切なる希望で、前日の10月1日に武雄の餃子会館で餃子+ラーメン会を開催します。
こっちにも参加する予定です。
ホワイト・餃子店 餃子会館(武雄市)
路地裏散歩はまちづくりの第一歩

以前から告知していたオンパク研修in佐賀の第1回研修会のためにです。
どんな話が聞けるか、今からワクワクしています。
日時:10月2日(金) 13時~
場所:i-スクエアビル
i-スクエアビル
それに先駆けて野上さんの切なる希望で、前日の10月1日に武雄の餃子会館で餃子+ラーメン会を開催します。
こっちにも参加する予定です。
ホワイト・餃子店 餃子会館(武雄市)
路地裏散歩はまちづくりの第一歩

またまたNHK。
生放送でアピール!
呼子朝市ふれあいフェスタのコマーシャルのために、NHK福岡のスタジオで生出演を放送。
時間はさっきです。
11時40分頃でしたね。
SCRUM広場にはこの後、14時頃NHK佐賀の事前取材が来るそうです。
思った以上に注目されていますね。


時間はさっきです。
11時40分頃でしたね。
SCRUM広場にはこの後、14時頃NHK佐賀の事前取材が来るそうです。
思った以上に注目されていますね。


新しい客層
呼子朝市は普段は比較的、年齢が高めのお客さんが多いですね。
休日には子供連れの家族が増えます。
でも、こんな客層もいます。
女子大生のグループです。
こう言った新たな客層をリピーターにする工夫が今後重要ですね。


※故意にピントをハズらしています。
休日には子供連れの家族が増えます。
でも、こんな客層もいます。
女子大生のグループです。
こう言った新たな客層をリピーターにする工夫が今後重要ですね。


※故意にピントをハズらしています。
呼子朝市通り‐2009/09/28
山縣苑子さんの最後の取材地
昨日、フジテレビの毎週土曜日の6:00(一部地域は7:00から) - 8:30(JST)から放送している情報番組『めざましどようび』の撮影が呼子で行われました。
今回の内容は今日9月26日7時50分頃に放送されました。


何とこの日は「めざカルチャ」のレポーター山縣苑子さんの最後の取材だったとのことです。
山縣さんは凄く可愛い女性でした。
最後の取材地に呼子を訪れて下さいまして、ありがとうございました。

山縣苑子 Official Blog
今回の内容は今日9月26日7時50分頃に放送されました。


何とこの日は「めざカルチャ」のレポーター山縣苑子さんの最後の取材だったとのことです。
山縣さんは凄く可愛い女性でした。
最後の取材地に呼子を訪れて下さいまして、ありがとうございました。

山縣苑子 Official Blog
豪華景品
呼子朝市通り‐2009/09/25
唐ワンくん参上
呼子朝市ふれあいフェスタに唐ワンくんが応援に駆け付けてくれます。
唐ワンくんと呼子のコラボは今回が2回目です。
1回目な唐津呉服町商店街での大綱引きの時でした。
その時の模様は下の写真です。


続きを読む
唐ワンくんと呼子のコラボは今回が2回目です。
1回目な唐津呉服町商店街での大綱引きの時でした。
その時の模様は下の写真です。
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呼子朝市通り‐2009/09/24
天高く武者映える秋
呼子朝市通り‐2009/09/23
呼子朝市通り‐2009/09/22
呼子朝市通り‐2009/09/21
唐津カトリック幼稚園
9月16日に「唐津市家族を支える会」が行っている、「唐津カトリック幼稚園」での活動を拝見しました。
「唐津市家族を支える会」の皆さんの活動を拝見したのは、これで4回目です。佐賀県放課後児童クラブ支援センターとの協働取組みで、伊万里市松浦小学校、唐津市外町小学校、唐津市鬼塚小学校のそれぞれ放課後児童クラブを訪問しました。自治体によって差はありますが、これまで放課後児童クラブの小学生たちを見て感じたのは、人的にも物的にも支援が足りてていないことです。子供たちへの教育レベルは万全とは言い難いのが印象でした。
今回は小学生より小さい2歳から5歳の子供たちが対象です。「唐津市家族を支える会」の皆さんは既に何度も訪れていて、代表の下尾洋子さんの姿を見つけると凄く喜んでいました。
いざお話に入るその行儀の良さに驚きました。小学生の場合は、先生たちが全員をまとめるのに相当苦労していました。そうして初めてのゲームなのにその理解速さにも驚きでした。小学生の場合には、ゲームを理解出来ない子が結構いました。
決してカトリック幼稚園が物的に恵まれている訳ではありません。経営は厳しく潰れかけていたそうです。今は関係者の努力で何とか維持されているそうです。しかし人的な点では、レベルが上です。そうして、やはり小さい頃からちゃんとした躾が行われているようです。
今回の件で下尾さんが常日頃仰る、幼児期からの教育の重要性、それも医学的な見地も含めた教育が大事だと言う事。それと合わせて、親はもちろん地域全体での協力が重要だと言う事が納得出来ました。
下尾さんは意欲的な方で、現在「からつ大学交流連携センター」と連携も図っていらっしゃいます。会員のスキルアップのために、大学から専門家との交流・連携を進めています。
また唐津市の商工振興課と協働して、中心商店街の空き店舗を利用したイベントの企画も進めています。今回「からつ大学交流連携センター」との連携が取れたことで、この企画に大学生の力を借りようと考えていらっしゃいます。大学の力が加われば、この分野の更なる活性化が期待できると思います!
出前講座プログラム

唐津カトリック幼稚園は園長先生の神父様(ポーランド出身)をはじめ、主任の菊川れい子先生を中心に素晴らしい先生方とスタッフがそろっています。
読み聞かせをする下尾さんと、お手伝いする菊川先生。
続きを読む
「唐津市家族を支える会」の皆さんの活動を拝見したのは、これで4回目です。佐賀県放課後児童クラブ支援センターとの協働取組みで、伊万里市松浦小学校、唐津市外町小学校、唐津市鬼塚小学校のそれぞれ放課後児童クラブを訪問しました。自治体によって差はありますが、これまで放課後児童クラブの小学生たちを見て感じたのは、人的にも物的にも支援が足りてていないことです。子供たちへの教育レベルは万全とは言い難いのが印象でした。
今回は小学生より小さい2歳から5歳の子供たちが対象です。「唐津市家族を支える会」の皆さんは既に何度も訪れていて、代表の下尾洋子さんの姿を見つけると凄く喜んでいました。
いざお話に入るその行儀の良さに驚きました。小学生の場合は、先生たちが全員をまとめるのに相当苦労していました。そうして初めてのゲームなのにその理解速さにも驚きでした。小学生の場合には、ゲームを理解出来ない子が結構いました。
決してカトリック幼稚園が物的に恵まれている訳ではありません。経営は厳しく潰れかけていたそうです。今は関係者の努力で何とか維持されているそうです。しかし人的な点では、レベルが上です。そうして、やはり小さい頃からちゃんとした躾が行われているようです。
今回の件で下尾さんが常日頃仰る、幼児期からの教育の重要性、それも医学的な見地も含めた教育が大事だと言う事。それと合わせて、親はもちろん地域全体での協力が重要だと言う事が納得出来ました。
下尾さんは意欲的な方で、現在「からつ大学交流連携センター」と連携も図っていらっしゃいます。会員のスキルアップのために、大学から専門家との交流・連携を進めています。
また唐津市の商工振興課と協働して、中心商店街の空き店舗を利用したイベントの企画も進めています。今回「からつ大学交流連携センター」との連携が取れたことで、この企画に大学生の力を借りようと考えていらっしゃいます。大学の力が加われば、この分野の更なる活性化が期待できると思います!
出前講座プログラム

唐津カトリック幼稚園は園長先生の神父様(ポーランド出身)をはじめ、主任の菊川れい子先生を中心に素晴らしい先生方とスタッフがそろっています。
読み聞かせをする下尾さんと、お手伝いする菊川先生。
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味噌づくりは重労働!
9月17日(木)味噌づくりにチャレンジしてきました。
初めての経験です。
私の家は農家なので、昔は自前で味噌を作っていました。
私自信には余り記憶は無いのですが…。
場所は玄海町ふるさと発送館。


ここで「てづくり味噌体験メニュー交流会」が開催されまいた。
主催は東松浦農業改良普及センターと、食と農の絆づくりプロジェクト唐松地区推進会議。
参加者は唐津市子育て情報支援センター及び関係機関から10名ほどでした。
そうそう、インターンシップで中学生の男の子が一人参加してましたね。
一般向けに「農家が作る手作りみその体験メニュー」を作成するに当たって、手作りキットの分量等の検討会と言った意味合いの催しでした。
今回は約40kgの煮大豆と、約60kgの米麹を使い試作しました。
この分量を3セットに分けて作った訳ですが、これが結構な分量です。
40kgの煮大豆を潰す作業と、これに60kgの米麹を混ぜ合わせる作業が思いの他大変でした。
作業終了後の反省会では、セットとして販売する場合は3キロ程度が適当だろうと全員の意見でしたね。
最後にふるさと発送館で作られた手作り材料を使った食事を頂き、頑張っただけの甲斐はありました。
煮大豆

米麹

豆潰し

混ぜ合わせ

樽詰め

カビ防止の振り塩
初めての経験です。
私の家は農家なので、昔は自前で味噌を作っていました。
私自信には余り記憶は無いのですが…。
場所は玄海町ふるさと発送館。


ここで「てづくり味噌体験メニュー交流会」が開催されまいた。
主催は東松浦農業改良普及センターと、食と農の絆づくりプロジェクト唐松地区推進会議。
参加者は唐津市子育て情報支援センター及び関係機関から10名ほどでした。
そうそう、インターンシップで中学生の男の子が一人参加してましたね。
一般向けに「農家が作る手作りみその体験メニュー」を作成するに当たって、手作りキットの分量等の検討会と言った意味合いの催しでした。
今回は約40kgの煮大豆と、約60kgの米麹を使い試作しました。
この分量を3セットに分けて作った訳ですが、これが結構な分量です。
40kgの煮大豆を潰す作業と、これに60kgの米麹を混ぜ合わせる作業が思いの他大変でした。
作業終了後の反省会では、セットとして販売する場合は3キロ程度が適当だろうと全員の意見でしたね。
最後にふるさと発送館で作られた手作り材料を使った食事を頂き、頑張っただけの甲斐はありました。
煮大豆

米麹

豆潰し

混ぜ合わせ

樽詰め

カビ防止の振り塩






















