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流離いのCSO
平田義信

2009年07月22日

お礼の鯨南瓜

 先日、SCRUM広場をお借りしたお礼ですと、珍しいお土産を「呼子町文化連盟」より頂きました。

 カボチャなんですが、面白い文字や絵が描かられいます。

 カボチャが小さい頃に、釘等でキズを付けておくと成長するとこんな状態になります。

 これはネットメロンのネットと同じ理由で出来ます。

 ネットメロンの場合は果実の成長過程で表皮だけが先に成長がストップし、中身だけがぐんぐん大きくなるという特徴があります。そのため表面がひび割れ、それを塞ぐために癒合組織が発達してネットとなるのです。

 人間にたとえれば、かさぶたのようなもの。

 「呼子町商工会婦人部」の小さな幟旗も良いですね。

お礼の鯨南瓜

お礼の鯨南瓜

お礼の鯨南瓜

お礼の鯨南瓜


※CSOとは:Civil Society Organizations(市民社会組織)の略で、NPO法人、市民活動・ボランティア団体に限らず、婦人会、老人会、PTAといった組織・団体も含めて「CSO」と呼称しています。

平田義信
Posted by 流離いのCSO at 17:29│Comments(0)平田の呟き…
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メロンがロマンを掻き立てる。【酔語酔吟 夢がたり】at 2009年07月23日 09:49
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平田義信